40代女性必見!ダイエット中に食欲を抑えるたった2つのポイント

千葉駅から徒歩1分
筋トレ+食事+美容鍼灸で頭の先から全身を若返らせるパーソナルトレーニングジム WiLLの佐藤喜一です。

 

 

ダイエットで食事をコントロールされているお客様から、「最近、胃が小さくなったような気がして食事量が少なくなりました!」という言葉をいただきます。

 

こんな話を聞くと『胃が小さくなったのでは?』と思ったかしれませんが、胃が小さくなったわけではありません!!

 

胃を小さくするには、胃の手術をする必要があり、手術を受けていない限り自然と胃が小さくなることはありません!

 

では、なぜ、このように胃が小さくなったと感じることが起こっているのかというと、脳の働きが関係しています!

 

脳の働きをダイエット仕様にし、胃が小さくなったと感じるようになったら、いいですよね?

 

これ、実はそんなに難しいことはなくて、たった2つのポイントを意識するだけで実現できるのです!

今日はその2つポイントについてお話したいと思います!

 

脳をダイエット仕様にし、胃が小さく感じる食事の2つのポイント!

  • ポイント1 最低でも30回は噛んで食べる
  • ポイント2 出来るだけ自然に近い食材を加工せずに食べる

 

 

 

ポイント1 最低でも30回は噛んで食べる

あなたは食事の時に、食べ物を口に入れて何回噛んでから飲み込みますか?

あまり意識していない人も多いかもしれませんね!

そんな人は、食べ物を口に入れて、最低でも30回噛んでから飲み込むことを意識してみてください!

 

噛むことによって。満腹中枢を刺激することが出来るので、量をそんなに食べていなくても脳の満足度が上がります!

 

逆にテレビなどで、大食い・早食いの様子を見ていると、そんなに噛まずにの飲込みますよね?

 

脳の満足度が低いので、たくさん食べることが出来るとも言えます!

また、たくさん噛むことによって咬筋(こうきん)がたくさん使われます!

咬筋が刺激されると筋トレと同じようにシェイップアップ効果があり、小顔になることが可能です!

しっかり噛むということはこのようなメリットがあります!

 

一度噛む回数を数えてみてください。
噛む回数が30階よりも少ない場合は、最低でも30回噛んでから飲込むことを意識してみましょう!

 

 

ポイント2 出来るだけ自然に近い食材を加工せずに食べる

野菜で例えると、、、

コンビニで売っている加工されたカット野菜よりは、スーパーで売っている野菜。

スーパーで売っている野菜よりは、採りたての野菜。

 

という様に、より自然に近い食材を使った方が、もっと食べたいという脳の欲求を抑えることが可能です!

 

また、味付けをシンプルにすることによって無駄に加工食品を取る頻度を下げると、より効果的です!

 

例えば、精製され加工された砂糖を使ったお菓子を間食で食べてしまうと、脳の要求度が高くなり「もっと食べたい」と脳が感じます!

 

ダイエットで食事をコントロールする際は、使う食材に「より自然な物」を選ぶというこだわりを持っていただけると、より効果的なダイエットが可能です!

 

もしダイエットの食事方でお悩みでしたら、一度体験トレーニングにお越し下さい。
カウンセリングでより詳しくお話させていただきます

 

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